本文へスキップ

法人沿革

昭和59年7月
郡山市長が設立発起人となり財団法人設立総会が開催
昭和59年8月
福島県教育委員会から財団法人の設立が許可
理事長に郡山市長、副理事長に郡山市助役、専務理事に郡山市教育委員会教育長が就任
昭和59年10月
郡山市民文化センターと郡山市民会館の管理運営を開始
平成12年2月
郡山市こおりやま文学の森資料館(郡山文学資料館、郡山市久米正雄記念館)の管理運営を開始
平成13年10月
郡山市ふれあい科学館の管理運営を開始
平成17年4月
財団法人郡山市埋蔵文化財調査事業団及び財団法人郡山市勤労者福祉施設振興公社と統合し、名称を財団法人郡山市文化・学び振興公社に改める
郡山市労働福祉会館、郡山地域職業訓練センター、郡山中高年齢労働者福祉センター(サンライフ郡山)及び郡山勤労者総合福祉センター(サンフレッシュ郡山)の管理運営を開始
平成18年3月
郡山中高年齢労働者福祉センター(サンライフ郡山)及び郡山勤労者総合福祉センター(サンフレッシュ郡山)が4月1日から社会教育施設として郡山市の総合学習センターとしてオープンされるのに伴い、当公社の管理運営が終了
平成18年4月
郡山市民文化センター、郡山文学資料館、郡山市久米正雄記念館、郡山市ふれあい科学館、郡山市労働福祉会館、郡山地域職業訓練センターを指定管理者(3年)として運営開始
平成19年4月
郡山市青少年会館を指定管理者(3年間)として管理運営開始
平成20年4月
西部体育館、西部第二体育館、西部庭球場、西部スポーツ広場、西部サッカー場、郡山相撲場及び大槻公園を指定管理者(2年)として運営開始
郡山市男女共同参画センターを指定管理者(3年)として運営開始
平成21年4月
郡山市民文化センター、郡山文学資料館、郡山市久米正雄記念館、郡山市ふれあい科学館、郡山市労働福祉会館、郡山地域職業訓練センターを指定管理者(5年)として再度運営開始
大安場史跡公園を新たに指定管理者(5年)として運営開始
平成22年4月
西部体育館、西部第二体育館、西部庭球場、西部スポーツ広場、西部サッカー場、郡山相撲場、郡山青少年会館及び大槻公園を指定管理者(4年)として再度運営開始
平成23年4月
郡山市男女共同参画センターを指定管理者(3年)として再度運営開始
平成24年4月
公益財団法人に移行
平成26年3月
西部体育館、西部第二体育館、西部庭球場、西部スポーツ広場、西部サッカー場、郡山相撲場、郡山青少年会館及び大槻公園を指定管理者としての運営終了
平成26年4月
郡山市民文化センター、郡山文学資料館、郡山市久米正雄記念館、郡山市ふれあい科学館、大安場史跡公園、郡山市労働福祉会館、郡山地域職業訓練センター及び郡山市男女共同参画センターを指定管理者(5年)として再度運営開始

公益財団法人郡山市文化・学び振興公社

〒963-8878
福島県郡山市堤下町1-2

TEL 024-934-2288
FAX 024-934-2326