令和3年5月24日(月)

本日、郡山市富久山町の西原遺跡で、今年度最初の発掘調査が始まりました。西原遺跡は、現在微具合6階市民ふれあいプラザ広報スペースで紹介している、鳴神・柿内戸(なるがみ・かきうど)遺跡と隣接しており、縄文土器や奈良・平安時代の住居跡などが確認されています。写真の手前に見えている黒い部分が、古代の住居跡になります。

2021年05月24日